2006.08.01

茶杓入れ

茶杓入れ1 茶杓入れ2

煤竹作家「萩原末次郎」さんの茶杓入れに仕覆を仕立てました。
古裂で製作しましたが、随分弱っている部分が多く、継ぎ剥ぎが多い物でした。
きっとコレをお召しになっていた方は、お気に入りのお着物だったのでしょう。


この記事へのトラックバックURL
http://norakuranorakura.blog108.fc2.com/tb.php/2-6c6813e0
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する